フィリピンに新しい仮想通貨取引所が誕生!ノアコインの上昇材料を再確認!

「バーチャル・カレンシー・フィリピン」と「Eトランス」が新たなプラットフォームとして認定されました!

これがどういうことかお分かりだろうか?

ノアコインの新たな上昇材料が増えたんですよ!現在価格だけみれば低迷をしていますが、上昇の材料は申し分ないぐらい揃っています!

今回は低迷の一途を辿っている”ノアコイン”の上昇材料の再確認とフィリピンの新たな仮想通貨取引所がどのような影響を及ぼすのかまとめてみました!

“ノアコイン”上昇材料の再確認

「ノアコインは終わった」と思っている方は上昇材料を再確認しましょう!

  1. インドでは法廷通貨から直接ノアコインを売買できる
  2. フィリピンでは既に公共料金をノアコインで支払える
  3. ノアコインの保有者数は10万人を突破(少し前まで3万人でした)
  4. 第3世代DAG型仮想通貨を目指す
  5. PayRemit業務提携
  6. 11箇所の取引所・交換所上場

これだけの材料がありながら価格だけで「終わってる」と判断した人はもったいない!

いますぐ価格が上がるってことは難しいですが、長期的に見れば右肩上がりに価格は上昇するでしょう!

これだけの材料が揃っているのに買わないという選択はありません!

ビットコインが有名になる前は、誰もが「ビットコインは胡散臭い」「ビットコインに騙されるな」と言っていました!しかし、ビットコインを信じて保有していた人が億万長者になっています!

これは今のノアコインにも同じことが言えるのではないでしょうか!

私は買い増しこそしませんが、一生保有し続けると思います!本当は買い増ししたいのですが、他にも投資したいので…

仮想通貨に限らず投資は自己責任ですが、リスクを負わなければリターンは望んではいけないですから!

数年後のリターンのために”ノアコイン”を保有し続けます!

新たな仮想通貨取引所がどのような影響を及ぼすのか?

フィリピンの中央銀行は新たに「バーチャル・カレンシー・フィリピン」と「Eトランス」を仮想通貨取引所として認めました!

すでに認可されている「レビタンス」と「べトゥール」と「ブルームソリューションズ」を含めると合計で5つになるわけです!

フィリピンの中央銀行は、仮想通貨の導入によって決済が速くて安くなる可能性があると考えています!その一方で価格の変動や犯罪に使われるケースも目立つとセキュリティ面でも慎重になっています!

フィリピンの通貨単位である”ペソ”は、過去7年間で仮想通貨への交換が増加の一途を辿っています!つまり、フィリピンでは仮想通貨の利便性に気づき始めているのです!

日本ではどうでしょう!「仮想通貨=投資」という考えの人がほとんどです!これでは仮想通貨の意味がありません!日本も仮想通貨の利便性に気づけば、ビットコイン含め全ての仮想通貨の価格が上がるでしょう!

まとめ

あくまで私個人の感想でまとめてみました!

全てを鵜呑みにして「ノアコイン買ってれば儲かる」という考えはやめてください!
仮想通貨への投資は自己責任でお願いいたします!

しかし、ノアコインはフィリピンを中心に世界へ羽ばたく通貨だと思っています!

近い将来、紙幣を出すと笑われる時代がくるのかもしれません!

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