Lightningケーブル断線の原因はこれだったのか!?やっぱりANKER(アンカー)のLightningケーブルが最強?

どうも!たくちゃんです(´༎ຶོρ༎ຶོ`)

寝る前にiPhone充電しよーっと!朝起きて”0%”!?

なんでー!?Lightningケーブルが断線してる_| ̄|○

そんな経験1度はあるのではないでしょうか?

私もLightningを3本持っているのですが、全て断線しています!

家族のも、もれなく断線中ですw

1,000円弱で購入できるのですが、買っては壊しての繰り返しでキリがありません!

今回は、Lightningケーブルが断線する原因とオススメのLightningケーブルを紹介します!

Lightningケーブルが断線する原因

みなさん、Lightningケーブルがなぜ断線するかご存知ですか?

1番の原因は“充電しながらiPhoneを使用することです”

パズドラ、モンスト、どう森、ポケモンGOなどスマホアプリは面白い反面、充電がすぐなくなります!その結果、充電しながらプレイしてしまいます!

そうすると、バッテリーの寿命も短くなりますし、Lightningケーブルも壊れてしまいます!

でも、壊れたからといってLightningケーブルを捨ててないですか?

iPhoneの保証期間内はApple Storeに持っていけば交換してくれます!

この事実を知らない人が多いようですが、iPhone購入時に同梱されているので保証の対象になります!

ですので、保証期間を調べてから処分するようにしましょう!

Lightningケーブルを断線させない工夫

原始的な方法ですが、「ボールペンにLightningケーブルをぐるぐる巻きにする」という方法です!こうすることで強度が増すのですが、ぐるぐる巻きにするとちょっと不便かもしれません!

もう1つの方法が、ガムテープなどで断線する部分をあらかじめ強化しておきます!これも結局は外側だけ補強され、肝心の内側は断線している可能性が高いです!

よって、充電中にiPhoneを使用しないことが1番の対策だと言えます!

オススメのLightningケーブル

ここで、私がオススメするLightningケーブルを2つ紹介します!

コスパ重視と品質重視の2つを選んだのでお好きな方をお使いください!

切れてもいいLightningケーブル(コスパ重視)

Anker プレミアムライトニングUSBケーブル 【iPhone X / 8/ 8 Plus 対応 / Apple認証】コンパクト端子 ( ホワイト0.9m ) A7101021

やっぱりANKER(アンカー)でしょ!

Appleに認証されているぐらいすごいケーブルです!

純正より純正ですw

ケーブルの長さも0.9m、1.8m、3.0mの3種類から選べて、色もブラックとホワイトの2色です!

何より値段が安い!

790円〜1,299円と激安のわりに、いい仕事してくれます!

壊れてもこの値段なら大ダメージにはなりません!

モバイルバッテリー用のLightningケーブルとしても人気です!

切れにくいLightningケーブル(品質重視)

[2本セット] Anker PowerLine+ ライトニングUSBケーブル【Apple MFi認証取得 / 2重編込の高耐久ナイロン素材 / フェルト製ポーチ】iPhone、iPad、iPod各種対応 (1.8m レッド)

こちらもANKER(アンカー)です!

Lightningケーブルで悩んだら、ANKER(アンカー)と覚えておきましょう!

こちらの商品は先ほどのと違い、少しお値段が高くなっています!

その理由が、ナイロン素材を使用していることです!

ナイロン素材を使用することで、断線しにくくする効果があります!

充電しながら使ってはいけないとわかっていながら、使ってしまう人はこちらの商品をオススメします!

ナイロン製を1度つかてしまうと病みつきにやりますよ!

長さは0,9mと1,8mの2種類で、色はレッドのみです!

お値段は、2本セットで2,300円〜2,500円です!

モバイルバッテリー用やお出かけ用に必要な方は2本あると便利です!

まとめ

いかがでしたでしょか?

Lightningケーブルが断線してしまう原因は、充電しながらのスマホいじりでしたね!

そうとわかっていてもゲームや読書、勉強などもできるので使ってしまいます!

そんな時に今回紹介したLightningケーブルを1度試してみてはどうでしょうか!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください