【名探偵コナン2018】「ゼロの執行人」にタイトル決定!2018年4月13日(金)公開!

どうも!たくちゃんです♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪

この時期になるといつも発表されるのが、名探偵コナンの次回作タイトルです!

今回は劇場版22作品目となり、黒の組織も絡んでくる可能性のあるタイトルです!

そのタイトルは「ゼロの執行人」です!

ん?いつもより普通タイトルでは?
と思った人はまだまだ名探偵コナンの魅力をわかっていないようですね!

今回は、劇場版最新作「ゼロの執行人」の最新情報についてまとめてみました!

キャッチフレーズ

毎回、映画にはタイトル同様にキャッチフレーズが付きます!

今回のキャッチフレーズは「それが、お前の真実かーー」です!

かなり意味ありげなキャッチフレーズになっています!

まだ情報が少ない中、こう言う手がかりを元にあらすじを考えるのもコナンファンの楽しみですね!

「ゼロの執行人」のあらすじ

今回の舞台は、東京湾の新施設「エッジ・オブ・オーシャン」です。そこで開催されるサミットには2万2千人の警察官が出動するという超大型施設で、ある日大規模爆破事件が発生する!

そこには、公安の”安室透”の影があった。サミット当日ではなく事前に起きた爆破事件と、秘密裏に動く不可解な行動にコナンが違和感を覚える!

その時、現場の証拠物に残されていた指紋と”毛利小五郎”の指紋が一致してしまう。これは何かの陰謀なのか?小五郎の逮捕を巡って敵対するコナンと安室!

果たして、安室透は敵なのか?味方なのか?

「極秘任務」のカウントダウンは、既に”その時へ”動き始めていたーー。

ここまでが最新情報ですが、前作の「から紅の恋歌」の最後の予告の際、カウントダウンの最後に「ゼロ」と言っていたことから、公安の”安室透”が出てくることは容易に想像できましたが、”「極秘任務」のカウントダウン”というキーワードが気になりますね!

今回のキーパーソン「安室 透」は3つの顔を持つ男

今回のキーパーソン”安室透”には3つの顔があります!

安室 透(あむろ とおる)…表向きの顔。偽名。私立探偵「安室透」として毛利小五郎事務所下の「アポロ」という喫茶店でアルバイトをしながら、毛利小五郎に弟子入りする形でコナンと接触している。

降谷 零(ふるや れい)…警察庁警察局警備企画課所属。本名。子供の頃のあだ名は「ゼロ」

バーボン…公安の仕事で黒の組織にスパイとして潜入中。組織でのコードネーム。

今回はルビが普通だった

名探偵コナンの劇場版といえば、かっこいいルビですよね!

例えば「から紅の恋歌(ラブレター)」や「迷宮の十字路(クロスロード)」など少しアレンジを効かせた読み方をしますが、今回はいたって普通でした。

全てのタイトルにルビが入っているわけではありませんが、少し拍子抜けというかなんというか…

まとめ

2018年の劇場版は黒の組織も絡んでハラハラする展開になりそうですね!

バーボンは本当に味方なのか?それとも敵なのか?

また、もう1つ注目するところは”赤井 秀一”です!

“安室 透”が出るということは”赤井 秀一”も必ず出てくると思います!

公安、FBI、探偵、黒の組織の駆け引きも楽しみです!

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